第14回 三越 ワールド ウォッチ フェア
第14回三越ワールドウォッチフェアが8月20日(土)〜8月28日(日)に開催される。 バーゼルワールド、ジュネーブサロンの新作に加え、今回からW.P.H.H.のフランク・ミュラーも初登場する。今年は「再発見」をテーマに時計の名門約50ブランドが勢揃いする。 こだわりのプレステージウォッチ、ラグジュアリーなジュエリーウォッチ、エレガントなファッションウォッチ、躍動感溢れるスポーツウォッチなど多数出品し先行販売、三越限定品なども30アイテム以上用意される。 <出展ブランド> A.ランゲ&ゾーネ、オーデマ ピゲ、ボーム&メルシエ、ベダ&カンパニー、ブローバ アキュトロン、 ブレゲ、ブランパン、ブルガリ、ブシュロン、 ブライトリング、カルティエ、ショーメ、ショパール、クリストフ クラーレ、クエルボ・イ・ソブリノス、エベル、 フランク・ミュラー、ジーシ ウォッチ、ハリー・ウィンストン、エルメス、ウブロ、IWC、ジャガー・ルクルト、ルイ・ヴィトン、モーリス・ラクロア、ロンジン、マーヴィン、モンブラン、オメガ、パテック フィリップ、 パルミジャーニ・フルリエ、ピアジェ、ラドー、ラルフ ローレン、ロレックス、スワロフスキー、タグ・ホイヤ-、ヴァン クリーフ&アーペル、 ヴァシュロン・コンスタンタン、 他
2011年8月10日(水)〜8月27日(土)の期間限定で、「三越 ワールド ウォッチ フェア オンライン ショッピング サイト」が開設されている。 http://www.mitsukoshi.co.jp/spcl/worldwatchfair/
会期中は楽しいトークショーやイベントも交え時計の魅力を伝える催しが予定されている。
<クレドール>現代の名工 桜田守さん出張工房 8月20日[土] クレドールを支える黄綬褒章受賞者桜田守さんによる熟練の技。今回世界でも数少ない1.98mmの機械式ムーブメント組立の全工程を3つのパートに分かれて見学出来る。
<モンブラン> クロノグラフ発明190周年記念展 ギリシャ語で「時を書き記す装置」を意味する「クロノグラフ」は、モンブランにとってゆかりの深いものです。初期の貴重なピースから最新のモデルまでを一堂に展示。190年間の歴史が体感出来る。※モンブランコーナー
<オメガ>山田五郎氏 メカニカルトークショー 8月21日[日] 午後1時〜 テレビや雑誌などあらゆる分野で活躍され、時計にも造詣の深い山田氏が、オメガを通して時計の進化を語ります。またご自身の時計観の話についても期待されている。
<ジャガー・ルクルト アトモス>体験コーナー 温度差を動力として動く置時計アトモス。その仕組みがよく分かる体験コーナー。温度で伸縮する特殊素材の重要パーツを実際にお手に取って試すことが出来る。 ※ギャラリースペース
<Gc>モデル久保京子さん×Gcウォッチ写真撮影会<先着15名限定> 8月21日[日] 午後2時〜午後4時 幅広い女性雑誌で活躍されている久保京子さんとお好きなGcウォッチを着けて楽しく写真撮影が出来る。久保さんからスタイリングとポージングのアドバイスが受けられる。 先着15名様(午後1時45分からGcコーナーにて受付) 写真は特製ホルダー入りで持ち帰り出来る。
<ロンジン>クロノグラフ・コラムホイール3D映像体験 ストップウォッチ機能のスタート、ストップをコントロールする重要なパーツである歯車。スムーズで確実な作動と信頼性の高いこの動きを3D映像にて分かりやすく視聴出来る。 ※ロンジンコーナー